Nurikabe Life

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塗り壁で手に入れる ONE and ONLY の家

塗り壁の家は一つとして同じ家はつくれません。
職人が変われば壁の表情も変わる。
同じ職人が同じように作業しても二つと同じものはできないのです。
たった1つの表情をつくる。それがONE and ONLYの家づくりです。

塗り壁を想う

家は家族が集まり、くつろぎ、
同じものを食べ、みんなで笑い、
語らい、時を共有する場所です。

ふっと思う、何気ない毎日の幸せ。
“塗り壁の家にして良かったなぁ”
家族の笑顔が目に浮かびます。

わたしたちはそんな家族の健康で幸せな
暮し創りにほんの少しお手伝いしたいのです。
そこに住まう家族の健康と笑顔がわたしたちの願い。



わたしたちは家族みんなが健康で笑顔溢れる暮し創りに貢献します。

STORY1

あなただけの

塗り壁で作る壁は、その家その家のオンリーワンのデザインです。
鋳物や陶器のように、継ぎ目が一切なく、手作りならではのやすらぎ感があります。
モルタル外壁、いわゆる塗り壁の色は古より白基調がほとんどを占めていますが、
現在は多種多彩な質感や色柄も選べます。
伝統的な工法ですが、時代と共に進化しているのです。

STORY2

モルタル壁

モルタル外壁(塗り壁の下地)は、セメントに砂と水を混ぜ、金網に塗りつけて固めたものです。
コンクリートと同様にモルタルは燃えません。
また万一火災になっても、モルタルは有害なガスを発生しません。
モルタル外壁は、隣地の火災が自邸に燃え移ることを妨げ、
室内の火災が隣家への燃え拡がることを遅らせ、避難や消火に必要な時間を稼ぎます。
そもそも、モルタル外壁は町の防火が目的で日本全国につくられるようになったのです。

STORY3

メンテナンスコスト

以前は10年ごとに塗替えすることが一般的でしたが、
メンテナンス費用を安くする構法や製品が増えてきました。
近年では15年ごとや20年ごと、中には30年間塗替え不要という構法や製品もあります。
新築住宅の購入価格は、外壁などのメンテナンス間隔が長いほど高いのですが
長く住むとメンテナンス回数が少なく済むので結果的に安くなります。
モルタルそのものは、そもそも長持ちする材料ですから
適切なメンテナンスを行うことで、とても長持ちする家になります。

STORY4

下地にこだわる

人も家も「基」が肝心。

家を建てる時にハウスメーカーさんや工務店さんが躯体の
基礎の話をするように塗り壁も基礎である下地作りが最も大切です。

なぜならば、どんなに良い仕上げ材を使っても
下地が悪ければその仕上げ材の良さは発揮できません。

下地あってこその仕上げ材なのです。

STORY5

材料は選ばない

お客様ご要望の仕上げ材で。

これは…と思った時は提案する事もあるかもしれませんが
基本的にはお客様が希望する材料で施工いたします。

ジョリパット、カルクウォール、スタッコフレックス、
STO etc…。

つくりたい壁、教えてください。

わたしたちは正直かつ丁寧な提案、
   安心安全な商品の提供を約束します。

塗り壁を採用してくださったお客様を
がっかりさせたくない。

そこに住まう人や関わった人たちに
塗り壁にして良かったと思っていただきたいからです。
そして何よりもわたしたちが塗り壁を大好きだから。

わたしたちは塗り壁を通して、お客様やお施主様の
幸せづくりに貢献ができると信じています。
すべては関わるみんなの笑顔のために。

施工前から。施工後も。
些細な心配事から不安まで。
どんな事もご相談ください。

"家創りに塗り壁を"

~Nurikabe Life~